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zoom RSS ☆第164回レッスンの巻 ジャカルタで出店

<<   作成日時 : 2016/06/28 04:22   >>

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ワタクシ、インドネシアから帰国いたしました。
今回はジャカルタに出店するためのショッピングモール選びをしてきました。
それで日本大使館からも近い、ジャカルタのセンターにある巨大ショッピングモールに出店することに決めました。
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まあ、何がすごいって賃料がすごいんですよ!奥さん!
どんだけ高いのかって?
え〜まあ、保証金1万円、3ヶ月ごとに3万円の高家賃なんですわ。
というわけで即決でこの場所に決めました。
家賃はこんななんで、日本人であれば誰でも出店できるわけですが、そこに至るまではそれなりに紆余曲折あるわけです。
やはり一番は、いかに有能な人材を発掘できるか、そこにつきますです。


で、参院選が近づいてきたわけですが、ここに一つの動画を載せておきます。
安倍首相も出席の「憲法改正誓いの儀式」です。


「国民主権、基本的人権、平和主義、この三つを無くさなければ本当の自主憲法にはならないんですよ」
ですって。ほ〜、なるほどね〜。
素晴らしいほどの米軍事産業のポチぶりですね〜。
憲法改正、集団的自衛権、原発継続を日本に命令した米CSISもさぞお喜びのことでしょう。
あ、そうか、喜び組ってやつですね。


さてインドネシアへ行く前のレッスン記録をつけるのをサボってました。
ピアノ合わせも今週から始まります。ヤバし・・・。
今回のレッスンは発表会曲のみです。

☆発表会曲 Handel Violin Sonata no.4
一曲目の出だし。しっかり音を出していく。
なんとなくゆったりイメージの曲ですが、弓は大きく使っていく。
ワタクシ、トリルがうまく入れられないので、トリルの指練習する用のエクササイズをコピーしていただきました。
また、曲の流れの途中で音圧が抜けないよう注意
曲のイメージで全体的に柔らかく弾くのかなと思ったけど、こういう曲って意外と弓圧をかけて弾くんですよね。


2曲目はアレグロでも、速くて音が潰れてしまっては意味がないから、スピードはそこそこでもいい、と。
これも音圧が抜けるべきではないところで、抜けないようにする。
音符が細かくなるところは走らないように。
これはメトロノームを使って弾いてみると分かるんですが、音符が細かくなるところは「ここから速くなる」という意識が働いて通常のテンポより速すぎるテンポで弾いてしまいがちになるので要注意。
あとは細かい修正と指固めですね。


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